株式会社コニファ:SEO・サーチエンジン最適化(検索エンジン対策)
SEO:(Search Engine Optimization) トップページ

計算し尽くされたシステマチックなアクセスログ解析、独自ツールによる検索結果分析を合わせたSEOで、弊社ページが続々検索表示の上位にランキング!

※「SEO:検索キーワードと表示順位」ページにおいて、調査対象キーワードが増えすぎて、ページ表示がかなり重くなってしまいました。
そこで2008年8月21日調査分から、ページを分けることにしました。
さらにキーワードが増えたため、2010年からカテゴリー分けをします。

追記:リニューアルに伴い、サービス終了項目を削除しました。

SEO:検索キーワードと表示順位 一般キーワード 1位

その他の関連ページ
SEO・アクセス解析(ブラウザのシェア、OSのシェア)
弊社ブランディングキーワード「QRチップ」のランキング推移

各検索エンジンの不可思議な挙動
2009年4月1日、Yahoo、Googleの検索で変なページ?がランクイン
2008年8月から、Yahooの検査結果表示で、弊社ドメインによる独占的表示が…??




総務省登録
電気通信事業者
A-18-8728

Last update 2013.10.08

SEO:(Search Engine Optimization)とは:
web利用者が検索エンジンを使って検索したとき、入力したキーワードに対して、目的のwebページが検索結果上位に表示されるよう、webページを構成するHTMLのソースに工夫を加える技術のことを言います。

なぜそんな技術が必要か:
ECサイトを始め、webビジネスで成功をおさめるには、購買意向のあるお客をより多く自分のweb ページに招き入れなければなりません。この集客に大きく影響を及ぼすのが検索エンジンの検索結果表示順位です。

webサイトで商品やサービスを購入してくれるお客のトップは、既存の顧客つまりリピーターで、その次が、初めて訪れ購入してくれる新規客になるそうで、この新規客のうち、日頃から新しい商品を検索エンジンで探していてこの商品に目が止まり購入した、最初から目的の商品を検索エンジンで探して購入した、など検索結果が関わる購入は合わせて7割を超すそうです。ただ、買ってもらえるwebページは検索結果の4、5ページ以内、順位でいうと40位前後以内という条件が付き、売り上げも同じ商品、同じ価格条件なら順位に比例するというデータがあります。なお1ページ目に表示された場合は、1位も2位も3位もあまり順位による影響は出ないようです。

検索エンジンとは:
ロボット型検索エンジンの場合、クローラーとかスパイダーなどと呼ばれるロボットが定期的にwebサイトを巡回して情報収集しています。ロボットが収集したデータは、その検索エンジン独自のアルゴリズムに従い、webサイトを評価し、検索結果の表示ランクに反映します。このランクをできるだけ上位にするため、webビジネス関係者は毎日工夫している訳です。
この検索結果ランキングと売り上げの関係が着目されるようになった頃から、SEOを専門に扱う業者が現れました。webビジネスの正否を握ることもあって、その費用は安くはないようです。
また、単にSEO と言えば、ロボット型検索エンジンの中で最もシェアの高かったGoogleロボット対策を指すのが普通でしたが、検索エンジン全体のトップシェアを持つYahooもディレクトリー型検索エンジンからロボット型サーチエンジンに転じたことで、今やYahooロボット対策も欠かせないものになっています。また、GoogleもYahooも最近になって、検索順位を決定するアルゴリズムの更新の間隔を狭めてきていることから、その難しさが増しています。

SEM:検索エンジンマーケティング (Search Engine Marketing)
SEOを利用してマーケティングをする技術です。
・SEMは、アドワーズやオーバーチュアなどのweb広告費投下に際して、もっとも費用対効果の高いキーワードやより効果的な掲載キャッチコピーの検討から始まります。もちろんweb広告費無しでもSEOは可能ですが、その効果が出るまでにかなりの時間がかかります。
・キーワードが決まったら、招き入れるwebサイトの各ページにSEOの対策を施します。
・運用が始まってからは、アクセス解析、web広告の成果を分析して、SEOやキャッチコピーをを調整していきます。
コニファ・ブランディングキーワード「QRチップ」のランキング推移

検索エンジンスパム
検索結果ランキングを上げるために、意図的かつ不正に操作しているページを指します。
検索エンジンスパムと認識されるとペナルティを科せられ、そのページのみならず、ドメインごと検索エンジンのインデックスから削除されてしまいます。そうなると当然検索結果に一切表示されません。webビジネスには大きな痛手です。SEOを専門に扱う業者には、検索結果ランキングを強引に上げるため、検索エンジンスパムと見なされる手法、システム、ツールなどを使用するところが少なくありませんので、注意が必要です。
→関連情報 クローキング
 
検索エンジンから、検索エンジンスパムと見なされるケース
  検索エンジンにより評価が異なりますが、おおむね以下の例は共通するようです。
(1)検索利用者に見えないテキストを使う。
(2)そのページの内容と無関係なキーワードを羅列する。
(3)検索利用者を他のページへ転送するためだけに存在するページ。
(4)他のページとまったく同じ内容のページ。
(5)情報の公開の目的からはずれ、大量に動的に生成されるページ。
(6)ページの認知度を上げるために不自然かつ過度な相互リンクを貼るページ。
(7)検索結果に表示される内容と検索利用者が目にする内容が違うページ。

SEM に関して弊社の取り組み
弊社もアドワーズやオーバーチュアなどのweb広告を利用し、webサイトにSEOを施し、更にシステマチックなアクセスログ解析、独自ツールによる検索サイト分析を行ってまいりました。その結果、多くのキーワードで検索エンジンランキング上位に表示されるようになり、アクセス数が数倍増しています、 
コニファ・webサイトキーワードランキング

しかし弊社は、システム開発、ソフトウェア開発、web開発、ASP、Saasなどを主な業務にしておりますので、その性格上、アクセス数の増加が直接売上増加に繋がる訳ではありませんが、更なるサービス向上、ユーザビリティの充実を目指しております。その一環として、webサイトのリニューアルを図っております。 
コニファ・webサイトリニューアル案サンプル

弊社にお寄せになるSEOのご要望に関して
最近、弊社のwebサイトのキーワードランキング上位表示を見て、SEOのご要望が増えております。弊社は、これまでweb開発などの付加的なものとして、SEOをご提供してまいりましたが、今後はご要望にお応えして、SEOのみのご相談にも対応することにいたしました。
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