株式会社コニファの受託開発は、ライセンスコストが発生しないOSSを利用
費用をかければ良いシステム? とは限りません


システム、WEBアプリケーションの開発に際しましては、お客様からの特別なご指定が無い限り、OSS(オープンソースソフトウェア) を使用いたします。そのため、開発費に上乗せされるライセンスコストは発生いたしません。開発のケースによっては、イニシャルコストで、このライセンスコストが開発費を上回る場合も少なくありません。また、ランニングコストとしてもライセンスコストを無視できません。
コニファでは、ライセンスコストを削減することの結果として、費用を開発そのものに集中させ、 開発コスト全体を低く押さえて、お客様にとってハイコストパフォーマンスな成果をご提供するとともに、お客様の運用開始後のご負担も考慮した設計を心がけております


システム、WEBアプリケーションの開発に伴いますDBサーバー、WENサーバー等インフラ構築に関しましても、その構築にオープンソースソフトウェア LAPPを使用いたします。
●LAPPの構成
  • OSにUnix互換のLinux
  • webサーバーにApache
  • データベースソフトにPostgreSQL
  • web-DBアプリケーション作成にPHP
PostgreSQLのかわりにMySQLを使用するLAMPを使用する場合もございます。
また必要に応じまして、PerlやJAVA、Javascript、Ajax等を使用いたします。同様に余計なライセンスコストは発生いたしません。

※ご注意
開発にあたりましてオープンソースソフトウェアの使用をお客様に強いるものではありません。
お客様のご要望によりましてはライセンスコストが発生するソフト、例えばデータベースソフトでOrcacleやMS-Access等、OSでWindows等にも対応いたします。

用語解説-マメ知識:OSS(オープウソースソフトウェア) とは
用語解説-マメ知識:OSS LAP とは

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